- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/11/30 14:33- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、横須賀店、サンパール藤沢ビル及び1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物及び構築物については定額法を、それ以外については定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より全ての有形固定資産(リース資産を除く)について定額法に変更いたしました。
2023/11/30 14:33- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
① 償却方法
2023/11/30 14:33- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
(単位:千円)
| 前連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2022年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日) |
| 建物及び構築物 | 208 | 127 |
2023/11/30 14:33 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/11/30 14:33 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 (前連結会計年度)
有形固定資産の減価償却累計額は12,496,254千円であります。
(当連結会計年度)
2023/11/30 14:33- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/11/30 14:33- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度(2022年8月31日) | 当事業年度(2023年8月31日) |
| 固定資産圧縮積立金 | 82,915 | 75,779 |
| 資産除去債務(固定資産) | 12,775 | 11,075 |
| 繰延税金負債合計 | 95,690 | 86,854 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/11/30 14:33- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前連結会計年度(2022年8月31日) | 当連結会計年度(2023年8月31日) |
| 固定資産圧縮積立金 | 82,915 | 75,779 |
| 資産除去債務(固定資産) | 12,775 | 11,075 |
| その他有価証券評価差額金 | ― | ― |
(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2022年8月31日)
2023/11/30 14:33- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の財務諸表の作成に当たって採用している重要な会計方針は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。
(固定資産の減損処理)
当社グループが保有する固定資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。同会計基準に基づき、当社は原則として資産グループの単位ごとに、遊休資産等については個別資産ごとに判定を行っております。これらの資産グループの回収可能額が帳簿価額を下回った場合、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損計上いたします。なお、回収可能価額については、資産のグループの単位ごとに将来のキャッシュ・フローまたは鑑定評価による正味売却価額などを基礎として評価しております。
2023/11/30 14:33- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/11/30 14:33- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/11/30 14:33- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/11/30 14:33- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
4.商品の仕入については、同社の原価等を勘案して一般的取引条件と同様に決定しております。
5.固定資産の取得については、一般取引条件と同様に、提示された価格をもとに検討し、交渉のうえ決定しております。
当連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
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