臨時報告書
- 【提出】
- 2015/01/13 15:21
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状況、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号並びに第19号の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
平成27年1月13日
(2) 当該事象の内容
当社は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、横須賀店の収益力低下が長期化し、減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、保有する横須賀店の固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減損し、減損損失額を特別損失に計上いたしました。
(3) 当該事象の損益並びに連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年2月期第3四半期の個別決算および連結決算におきまして、減損損失額1,405百万円を特別損失に計上いたしました。
平成27年1月13日
(2) 当該事象の内容
当社は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、横須賀店の収益力低下が長期化し、減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、保有する横須賀店の固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減損し、減損損失額を特別損失に計上いたしました。
(3) 当該事象の損益並びに連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、平成27年2月期第3四半期の個別決算および連結決算におきまして、減損損失額1,405百万円を特別損失に計上いたしました。