イズミヤ(8266)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 603億5800万
- 2010年2月28日 -7.72%
- 556億9700万
- 2011年2月28日 -2.62%
- 542億4000万
- 2012年2月29日 -2.04%
- 531億3300万
- 2013年2月28日 -4.05%
- 509億8300万
- 2014年2月28日 +2.23%
- 521億2000万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 2014/05/28 9:17
前事業年度(平成25年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額 相当額 減損損失累計額 相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 2,108 644 - 1,464 機械装置及び運搬具 2 1 - 0
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当事業年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額 相当額 減損損失累計額 相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 2,067 723 0 1,343 機械装置及び運搬具 1 1 0 0 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/05/28 9:17
前連結会計年度(平成25年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額 相当額 減損損失累計額 相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 2,108 644 - 1,464 機械装置及び運搬具 99 83 - 16
(注)1.取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当連結会計年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額 相当額 減損損失累計額 相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 2,067 723 - 1,343 機械装置及び運搬具 96 81 - 15 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/05/28 9:17
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 機械及び装置 0百万円 建物及び構築物 4百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/05/28 9:17
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 器具及び備品 11百万円 建物及び構築物 3百万円 機械及び装置 3 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/28 9:17
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また、貸与資産については物件毎にグルーピングしております。用途 種類 減損損失(百万円) 店舗大阪府大阪市 他 建物及び構築物等 138 貸与資産大阪府大阪市 建物及び構築物等 98 合計 237
店舗においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における資産グループ及び閉店の意思決定を行った店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。