8266 イズミヤ

8266
2014/05/27
時価
414億円
PER
79.46倍
2010年以降
赤字-76.89倍
(2010-2014年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.23-0.53倍
(2010-2014年)
配当
1.23%
ROE
0.54%
ROA
0.22%
資料
Link

イズミヤ(8266)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
53億3900万
2009年11月30日
-1億4200万
2010年2月28日
21億6900万
2010年5月31日 -92.02%
1億7300万
2010年8月31日 +603.47%
12億1700万
2010年11月30日 +3.04%
12億5400万
2011年2月28日 +202.55%
37億9400万
2011年5月31日 -88.09%
4億5200万
2011年8月31日 +351.55%
20億4100万
2011年11月30日 -23.03%
15億7100万
2012年2月29日 +169%
42億2600万
2012年5月31日 -77.5%
9億5100万
2012年8月31日 +95.16%
18億5600万
2012年11月30日 -19.56%
14億9300万
2013年2月28日 +130.41%
34億4000万
2013年5月31日 -76.28%
8億1600万
2013年8月31日 +92.77%
15億7300万
2013年11月30日 -42.59%
9億300万
2014年2月28日 +294.46%
35億6200万
2014年8月31日
-13億9900万

個別

2009年2月28日
27億6100万
2010年2月28日 -75.88%
6億6600万
2011年2月28日 +178.53%
18億5500万
2012年2月29日 +18.65%
22億100万
2013年2月28日 +3.13%
22億7000万
2014年2月28日 +14.14%
25億9100万
2014年8月31日
-18億3400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△3,717百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、長期前払費用が含まれております。
2014/05/28 9:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△139百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△3,426百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、長期前払費用が含まれております。2014/05/28 9:17
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は、中期3ヵ年計画「CAP-I」における新規出店計画を契機に有形固定資産の使用状況及び収益の発生状況等を検討したところ、従前の設備投資では、総合小売業の出店及び改装が中心であり、改装直後の収益拡大効果が見込まれましたが、今後は食品中心の店舗の出店及び長期的な視点で実施する改装へと変化しており、投資効果が安定的に実現すると見込まれることから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行うことがより適切であると判断し、減価償却の方法について定額法を採用するとしたものであります。
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当事業年度の営業利益及び経常利益、税引前当期純利益
はそれぞれ638百万円増加しております。
2014/05/28 9:17
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、中期3ヵ年計画「CAP-I」における新規出店計画を契機に有形固定資産の使用状況及び収益の発生状況等を検討したところ、従前の設備投資では、総合小売業の出店及び改装が中心であり、改装直後の収益拡大効果が見込まれましたが、今後は食品中心の店舗の出店及び長期的な視点で実施する改装へと変化しており、投資効果が安定的に実現すると見込まれることから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行う事がより適切であると判断し、減価償却の方法について定額法を採用するとしたものであります。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ845百万円増加しております。
2014/05/28 9:17
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/28 9:17
#6 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のようになりました。
平成26年2月期
営業収益341,921 百万円0.7 %減
営業利益3,562 百万円3.6 %増
経常利益2,730 百万円10.0 %増
イズミヤ㈱は平成26年1月31日にエイチ・ツー・オー リテイリング㈱との株式交換による経営統合に合意し、平成26年3月26日開催の両社の臨時株主総会にて承認されました。今後、イズミヤ㈱はエイチ・ツー・オー リテイリンググループのなかで中核の事業会社として、関西エリアを中心に多様な業種業態、取扱商品群を揃えた総合小売サービス業グループを目指し、企業価値向上に取り組んでまいります。
各セグメントの概況は以下のとおりです。
2014/05/28 9:17

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