イズミヤ(8266)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 53億3900万
- 2009年11月30日
- -1億4200万
- 2010年2月28日
- 21億6900万
- 2010年5月31日 -92.02%
- 1億7300万
- 2010年8月31日 +603.47%
- 12億1700万
- 2010年11月30日 +3.04%
- 12億5400万
- 2011年2月28日 +202.55%
- 37億9400万
- 2011年5月31日 -88.09%
- 4億5200万
- 2011年8月31日 +351.55%
- 20億4100万
- 2011年11月30日 -23.03%
- 15億7100万
- 2012年2月29日 +169%
- 42億2600万
- 2012年5月31日 -77.5%
- 9億5100万
- 2012年8月31日 +95.16%
- 18億5600万
- 2012年11月30日 -19.56%
- 14億9300万
- 2013年2月28日 +130.41%
- 34億4000万
- 2013年5月31日 -76.28%
- 8億1600万
- 2013年8月31日 +92.77%
- 15億7300万
- 2013年11月30日 -42.59%
- 9億300万
- 2014年2月28日 +294.46%
- 35億6200万
- 2014年8月31日
- -13億9900万
個別
- 2009年2月28日
- 27億6100万
- 2010年2月28日 -75.88%
- 6億6600万
- 2011年2月28日 +178.53%
- 18億5500万
- 2012年2月29日 +18.65%
- 22億100万
- 2013年2月28日 +3.13%
- 22億7000万
- 2014年2月28日 +14.14%
- 25億9100万
- 2014年8月31日
- -18億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△3,717百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/05/28 9:17
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、長期前払費用が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△139百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△3,426百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、敷金及び保証金、長期前払費用が含まれております。2014/05/28 9:17 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この変更は、中期3ヵ年計画「CAP-I」における新規出店計画を契機に有形固定資産の使用状況及び収益の発生状況等を検討したところ、従前の設備投資では、総合小売業の出店及び改装が中心であり、改装直後の収益拡大効果が見込まれましたが、今後は食品中心の店舗の出店及び長期的な視点で実施する改装へと変化しており、投資効果が安定的に実現すると見込まれることから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行うことがより適切であると判断し、減価償却の方法について定額法を採用するとしたものであります。2014/05/28 9:17
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当事業年度の営業利益及び経常利益、税引前当期純利益
はそれぞれ638百万円増加しております。 - #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この変更は、中期3ヵ年計画「CAP-I」における新規出店計画を契機に有形固定資産の使用状況及び収益の発生状況等を検討したところ、従前の設備投資では、総合小売業の出店及び改装が中心であり、改装直後の収益拡大効果が見込まれましたが、今後は食品中心の店舗の出店及び長期的な視点で実施する改装へと変化しており、投資効果が安定的に実現すると見込まれることから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行う事がより適切であると判断し、減価償却の方法について定額法を採用するとしたものであります。2014/05/28 9:17
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ845百万円増加しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/05/28 9:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のようになりました。2014/05/28 9:17
イズミヤ㈱は平成26年1月31日にエイチ・ツー・オー リテイリング㈱との株式交換による経営統合に合意し、平成26年3月26日開催の両社の臨時株主総会にて承認されました。今後、イズミヤ㈱はエイチ・ツー・オー リテイリンググループのなかで中核の事業会社として、関西エリアを中心に多様な業種業態、取扱商品群を揃えた総合小売サービス業グループを目指し、企業価値向上に取り組んでまいります。平成26年2月期 営業収益 341,921 百万円 0.7 %減 営業利益 3,562 百万円 3.6 %増 経常利益 2,730 百万円 10.0 %増
各セグメントの概況は以下のとおりです。