純資産
連結
- 2012年2月29日
- 971億9000万
- 2013年2月28日 +0.46%
- 976億3900万
- 2014年2月28日 +0.85%
- 984億7300万
個別
- 2012年2月29日
- 920億9800万
- 2013年2月28日 +0.11%
- 922億100万
- 2014年2月28日 +1.05%
- 931億6700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日前1ヶ月間の市場価格等の平均に基づく時価法2014/05/28 9:17
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 1.概要2014/05/28 9:17
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改訂されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改訂されました。
2.適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、社債が85億41百万円減少しましたが、借入金が51億32百万円、コマーシャル・ペーパーが25億円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して23億27百万円増加し、1,382億92百万円となりました。2014/05/28 9:17
純資産は、前連結会計年度末と比較して8億33百万円増加し、984億73百万円となりました。
自己資本比率は、前連結会計年度末の41.8%から41.6%になりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/05/28 9:17 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日前1ヶ月間の市場価格等の平均に基づく時価法2014/05/28 9:17
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- 前事業年度末においては、上記残高以外に関係会社に対する資産の合計額が資産の総額の100分の1を超えており、その金額は2,132百万円であります。また、上記残高以外の関係会社に対する負債の合計額が負債及び純資産の100分の1を超えており、その金額は3,781百万円であります。2014/05/28 9:17
当事業年度末においては、上記残高以外に関係会社に対する資産の合計額は資産の総額の100分の1を下回っております。また、上記残高以外の関係会社に対する負債の合計額が負債及び純資産の100分の1を超えており、その金額は4,265百万円であります。 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/28 9:17
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,082円35銭 1,093円75銭 1株当たり当期純利益金額 6円3銭 15円92銭
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/28 9:17
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,145円87銭 1,155円89銭 1株当たり当期純利益金額 6円64銭 6円13銭