- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 9260001004552
- Link
天満屋の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 37億8246万
- 2013年8月31日 -56.35%
- 16億5100万
- 2014年2月28日 +124.78%
- 37億1103万
- 2014年8月31日 -54.16%
- 17億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2014/05/30 9:16
当社グループは「小売事業」を報告セグメントとしている。「小売事業」は、百貨店を中心とした衣料品、雑貨、食料品の小売業及びこれに付帯する店舗賃貸業等を行っている。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業等のリスク
- (3) 競争環境の激化について2014/05/30 9:16
当社グループの中心である小売事業については、広島地域において近年新たな商業施設のオープンが相次ぐなど市場としての魅力が拡大しているが、他方では生き残りをかけた店舗間競争が熾烈化する状況にある。
また、本店のある岡山地域においては、今後も新たな大型商業施設の進出が予定されており、当社グループの経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性がある。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2014/05/30 9:16
当社グループは「小売事業」を報告セグメントとしている。「小売事業」は、百貨店を中心とした衣料品、雑貨、食料品の小売業及びこれに付帯する店舗賃貸業等を行っている。 - #4 従業員の状況(連結)
- 平成26年2月28日現在2014/05/30 9:16
(注) 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であり、臨時雇用者数(1日8時間換算)は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載している。セグメントの名称 事業部門 従業員数(名) 小売事業 小売業 798 [995] その他 情報関連業 417 [17] 飲食業 22 [13] サービス業 620 [2,816] 製造・建築業 204 [4] ビル・不動産業 66 [0] ホテル・レジャー業 209 [112]
(2) 提出会社の状況 - #5 業績等の概要
- セグメントの業績は、次のとおりである。2014/05/30 9:16
① 小売事業
百貨店業では、各地区の環境変化に対応するための競合店対策と消費税増税前対策を中心に取り組みを実施した。競合店対策については、岡山本店の13年振りの大規模改装をはじめ、各店の店舗特性に合わせた改装を通して百貨店としての魅力アップを図り、また、昨年からスタートした新顧客システムを使ったフェア・ミニイベントを年間で約7,000企画実施し、集客と買い回りを促進した。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりである。2014/05/30 9:16
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれていない。セグメントの名称 金額(千円) 前連結会計年度比(%) 小売事業 107,005,374 99.9 その他 27,622,770 100.2 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/05/30 9:16
当連結会計年度は、小売事業(小売業)を中心に全体で3,329,484千円の設備投資を実施した。
主な内訳は、次のとおりである。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2014/05/30 9:16
当社グループは、主に小売事業の百貨店業を行うための設備投資計画に照らして、必要な資金(主に銀行借入や社債発行)を調達している。また、短期的な運転資金を銀行借入により調達している。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びに管理体制