- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 9260001004552
- Link
純資産
連結
- 2013年2月28日
- 113億9000万
- 2013年8月31日 +8.26%
- 123億3100万
- 2014年2月28日 -6.03%
- 115億8700万
- 2014年8月31日 +14.89%
- 133億1200万
個別
- 2013年2月28日
- 96億8700万
- 2013年8月31日 +2.02%
- 98億8300万
- 2014年2月28日 +5.58%
- 104億3400万
- 2014年8月31日 +11.92%
- 116億7800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第25条及び第26条を準用する中間財務諸表等規則第17条に定める減価償却累計額の注記については、財務諸表等規則第26条第2項により、記載を省略している。2014/11/21 9:29
・中間財務諸表等規則第36条の3に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第1項但書により、記載を省略している。
・中間財務諸表等規則第52条の2に定める1株当たり中間純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末の負債の部は、前連結会計年度末に比べ5,597百万円減少(5.8%減)し、89,695百万円となった。これは、支払手形及び買掛金の減少1,359百万円、長期借入金の減少4,063百万円等によるものである。2014/11/21 9:29
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産の部は、前連結会計年度末に比べ1,724百万円増加(14.8%増)し、13,312百万円となった。これは、中間純利益1,513百万円、剰余金の配当62百万円、その他有価証券評価差額金の増加124百万円等によるものである。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/11/21 9:29
中間決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算している。
また、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社等の中間決算日等における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2014/11/21 9:29 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/11/21 9:29
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益は、潜在株式がないため記載していない。項目 前連結会計年度(平成26年2月28日) 当中間連結会計期間(平成26年8月31日) (算定上の基礎) 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の純資産の部の合計額(百万円) 11,587 13,312 普通株式に係る純資産額(百万円) 11,345 13,032