純資産
連結
- 2012年2月29日
- 1385億300万
- 2013年2月28日 -3.63%
- 1334億7600万
- 2014年2月28日 -18.21%
- 1091億6600万
個別
- 2012年2月29日
- 1230億2800万
- 2013年2月28日 -2.09%
- 1204億5400万
- 2014年2月28日 -20.36%
- 959億2700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2. 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当社において事業用土地の再評価を行っております。なお、評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/05/20 14:14
・再評価を行った年月日…平成13年2月28日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/20 14:14
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/05/20 14:14
数理計算上の差異、過去勤務費用及び会計基準変更時差異は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債または資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、約定弁済等による借入金の減少等によるものであります。2014/05/20 14:14
当連結会計年度末の純資産は、1,092億円となり、前連結会計年度末に比べ243億円減少しております。
これは主に、当期純損失を243億円計上したことによるものであります。この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ122円33銭減少し、548円59銭となりました。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2014/05/20 14:14
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純損失金額 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/20 14:14
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純損失金額
2. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/20 14:14
3. 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年2月28日) 当連結会計年度末(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額 (百万円) 133,476 109,166 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 48 67 (うち、少数株主持分) (48) (67)