- 8174
- 2026/09/18
- 時価
- 3341億円
- PER 予
- 23.55倍
- 2010年以降
- 4.53-64.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.13倍
- 2010年以降
- 0.95-5.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 10.66%
- ROE 予
- 21.79%
- ROA 予
- 9.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本瓦斯(8174)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 435億5100万
- 2014年12月31日 -30.05%
- 304億6600万
- 2015年12月31日 +86.14%
- 567億800万
- 2016年12月31日 +14.38%
- 648億6200万
- 2017年12月31日 +4.43%
- 677億3800万
- 2018年12月31日 +2.69%
- 695億6200万
- 2019年12月31日 -7.39%
- 644億2000万
- 2020年12月31日 +1.96%
- 656億8400万
- 2021年12月31日 +2.66%
- 674億3200万
- 2022年12月31日 -0.95%
- 667億8900万
- 2023年12月31日 +5.04%
- 701億5700万
- 2024年12月31日 -7.34%
- 650億700万
- 2025年12月31日 -3.3%
- 628億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2024/02/14 13:24
当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、まずは、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益率(ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。・当第3四半期末の資産の部は、1,489億円と前期末より45億円減(3.0%減)となりました。資産が減少いたしましたのは、低い原料価格が売上債権に反映され、営業債権が29億円減少したこと、手元の現預金を20億円減少させたことによるものです。・同期末の負債の部は、787億円と前期末から11億円減(1.5%減)、純資産の部は、701億円と前期末から33億円(4.6%減)減少しております。負債の部が減少した主な要因は、原料価格の低下に伴い仕入債務が15億円、季節的要因により未払法人税等が28億円減少したことによるもので、一方、有利子負債を32億円増加させております。純資産の部が減少した主な要因は、配当80億円、自己株式の取得24億円と株主還元を進めたためです。・デッドエクイティレシオは0.6倍、株主資本比率は47.1%と、財務基盤の安定性を確保しながらも、最適な資本構成を心掛け、調達コスト(WACC)を意識した資本調達を行なっております。
(単位:百万円)