売上高
連結
- 2017年12月31日
- 777億9200万
- 2018年12月31日 +6.28%
- 826億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/13 12:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2019/02/13 12:24
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- Pガス事業
LPガス事業におきましては、ガス販売量は期初からの高気温の影響を受け減少いたしましたが、原料価格の値上がりに伴う販売価格の上昇等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は46,183百万円と前年同四半期に比べ2,345百万円(前年同四半期比5.4%)の増収となりましたが、セグメント利益(営業利益)は、人員増に伴う労務費の増加等により、2,966百万円と前年同四半期に比べ16百万円(0.6%)の減益となりました。
②都市ガス事業
都市ガス事業におきましては、ガス販売量が、自由化市場でのお客様数の順調な伸びに伴い前年同四半期に比べ増加したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は36,493百万円と前年同四半期に比べ2,538百万円(7.5%)の増収となりましたが、原料価格が高く推移したことに加え、営業費の増加があり、前年同四半期に比べ720百万円減益の155百万円のセグメント損失(営業損失)となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。2019/02/13 12:24