8005 スクロール

8005
2026/08/13
時価
649億円
PER 予
13.56倍
2010年以降
赤字-47.94倍
(2010-2026年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.33-1.94倍
(2010-2026年)
配当 予
5.44%
ROE 予
12.19%
ROA 予
8.06%
資料
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スクロール(8005)の引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年3月31日
2億7100万
2011年6月30日 -40.59%
1億6100万
2011年9月30日 +47.83%
2億3800万
2011年12月31日 -28.15%
1億7100万
2012年3月31日 +88.3%
3億2200万
2012年6月30日 -37.58%
2億100万
2012年9月30日 +57.21%
3億1600万
2012年12月31日 -45.57%
1億7200万
2013年3月31日 +69.77%
2億9200万
2013年6月30日 -28.77%
2億800万
2013年9月30日 +62.5%
3億3800万
2013年12月31日 -29.88%
2億3700万
2014年3月31日 +14.35%
2億7100万
2014年6月30日 -33.21%
1億8100万
2014年9月30日 +46.41%
2億6500万
2014年12月31日 -34.72%
1億7300万
2015年3月31日 +57.23%
2億7200万
2015年6月30日 +31.25%
3億5700万
2015年9月30日 -24.37%
2億7000万
2015年12月31日 -41.11%
1億5900万
2016年3月31日 +66.04%
2億6400万
2016年6月30日 -51.14%
1億2900万
2016年9月30日 +62.79%
2億1000万
2016年12月31日 -41.43%
1億2300万
2017年3月31日 +75.61%
2億1600万
2017年6月30日 -50.46%
1億700万
2017年9月30日 +121.5%
2億3700万
2017年12月31日 -46.84%
1億2600万
2018年3月31日 +153.97%
3億2000万
2018年6月30日 -27.19%
2億3300万
2018年9月30日 +52.36%
3億5500万
2018年12月31日 -44.23%
1億9800万
2019年3月31日 +35.86%
2億6900万
2019年6月30日 -40.89%
1億5900万
2019年9月30日 +94.34%
3億900万
2019年12月31日 -48.54%
1億5900万
2020年3月31日 +101.89%
3億2100万
2020年6月30日 -48.6%
1億6500万
2020年9月30日 +102.42%
3億3400万
2020年12月31日 -27.25%
2億4300万
2021年3月31日 +172.43%
6億6200万
2021年6月30日 -67.37%
2億1600万
2021年9月30日 +59.72%
3億4500万
2021年12月31日 -33.04%
2億3100万
2022年3月31日 +108.23%
4億8100万
2022年6月30日 -35.76%
3億900万
2022年12月31日 +9.39%
3億3800万
2023年3月31日 +52.37%
5億1500万
2023年6月30日 -55.15%
2億3100万
2023年9月30日 +86.15%
4億3000万
2023年12月31日 -8.84%
3億9200万
2024年3月31日 +47.96%
5億8000万
2024年6月30日 -61.9%
2億2100万
2024年9月30日 +95.93%
4億3300万
2024年12月31日 +3.46%
4億4800万
2025年3月31日 +48.44%
6億6500万
2025年6月30日 -66.92%
2億2000万
2025年9月30日 +95%
4億2900万
2026年3月31日 +20.05%
5億1500万
2026年6月30日 -41.36%
3億200万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
広告宣伝費10,71111,238
貸倒引当金繰入額1,4691,180
給与及び手当3,4123,668
賞与引当金繰入額614459
退職給付費用16095
2026/05/28 9:03
#2 会計方針に関する事項(連結)
③ リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 売上債権、未収入金及び貸付金等の貸倒損失に備えるため、連結会計年度末の一般債権については貸倒実績率等合理的な基準により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
2026/05/28 9:03
#3 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金(流動)204606204606
賞与引当金409272409272
貸倒引当金(固定)2--2
環境対策引当金1--1
関係会社事業損失引当金32-32-
2026/05/28 9:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ、見積り額が減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。
(貸倒引当金)
当社グループは、債権の状況に応じて算出した過去の貸倒実績率を基礎に、外部環境等の変化が期末日現在に保有する債権の信用リスクに与える影響を反映するよう、最近の回収状況を加味した予想貸倒率を用いて貸倒引当金を計上しております。貸倒見積高の見積りにあたっては最近の回収状況等を反映するよう考慮していますが、将来の信用リスクの変動により、その見積りの前提とした条件や仮定に変化が生じ、予想貸倒率が増加した場合、引当金の追加計上が必要となる可能性があります。
2026/05/28 9:03
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
事業計画の達成度合いは競合他社や通販市場の動向の変化の影響を受けるほか、自然災害や感染症をはじめとした予測困難な事象の発生に影響を受けるおそれがあるなど、不確実性が伴います。そのため実績が事業計画から著しく下方に乖離するなどして、翌連結会計年度に新たに減損の兆候があると判定され、減損損失を認識する必要が生じた場合には、同期間における連結財務諸表に影響を与えるおそれがあります。
2.貸倒引当金の計上に係る見積り
(1)当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した額
2026/05/28 9:03
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金 売上債権、未収入金及び貸付金等の貸倒損失に備えるため、事業年度末の一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
2026/05/28 9:03

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