純資産
連結
- 2017年3月31日
- 224億9500万
- 2018年3月31日 -6.23%
- 210億9400万
- 2019年3月31日 +0.29%
- 211億5600万
個別
- 2017年3月31日
- 211億5500万
- 2018年3月31日 -7.08%
- 196億5800万
- 2019年3月31日 -0.92%
- 194億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は21,211百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,987百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。2019/05/31 14:13
(純資産)
純資産は21,156百万円となり、前連結会計年度末に比べ61百万円増加し、自己資本比率は49.9%(前連結会計年度末は52.3%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2019/05/31 14:13
時価のあるもの 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/05/31 14:13
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/05/31 14:13
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度159百万円、412千株、当連結会計年度96百万円、249千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他有価証券2019/05/31 14:13
時価のあるもの 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2019/05/31 14:13
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 21,094 21,156 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4 13 (うち新株予約権(百万円)) (4) (13)