賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 6億6500万
- 2026年3月31日 -22.56%
- 5億1500万
個別
- 2025年3月31日
- 4億900万
- 2026年3月31日 -33.5%
- 2億7200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/05/28 9:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給与及び手当 3,412 3,668 賞与引当金繰入額 614 459 退職給付費用 160 95 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品 主として先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品 主として個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 主として定率法
(リース資産を除く) ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~45年
機械装置及び運搬具 2~17年2026/05/28 9:03 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/28 9:03
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(流動) 204 606 204 606 賞与引当金 409 272 409 272 貸倒引当金(固定) 2 - - 2 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法を適用した関連会社の状況
① 持分法適用の関連会社数 -社2026/05/28 9:03 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
① 商品 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② 貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法
(リース資産を除く) ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~38年
機械及び装置 2~17年2026/05/28 9:03