8175 ベスト電器

8175
2017/06/27
時価
271億円
PER
7.04倍
2010年以降
赤字-42.79倍
(2010-2017年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.3-1.09倍
(2010-2017年)
配当
0.63%
ROE
8.19%
ROA
4.11%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/23 10:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、不動産業および建築工事の請負業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,531百万円は、セグメント間取引消去5百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用△2,537百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額16,475百万円は、セグメント間取引消去△14,695百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産31,170百万円であります。
(3) 減価償却費の調整額163百万円は、セグメント間取引消去△59百万円および各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費222百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2014/05/23 10:05
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
主として、子会社における配送および修理管理用ソフトウェアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年2月28日)
取得価額
相当額
減価償却累計額
相当額
減損損失累計額
相当額
期末残高
相当額
什器備品4083108612
合計4083108612
(単位:百万円)
当連結会計年度
(平成26年2月28日)
取得価額
相当額
減価償却累計額
相当額
減損損失累計額
相当額
期末残高
相当額
什器備品40832286
合計40832286
(2) 未経過リース料期末残高相当額及びリース資産減損勘定の残高
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年2月28日)
当連結会計年度
(平成26年2月28日)
未経過リース料期末残高相当額
1年内63
1年超
合計63
リース資産減損勘定の残高50
(3) 支払リース料、リース資産減損勘定取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失
(単位:百万円)
前連結会計年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)
当連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)
支払リース料15664
リース資産減損勘定取崩額3550
減価償却費相当額11412
支払利息相当額20
減損損失69
(4) 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:百万円)
前連結会計年度
(平成25年2月28日)
当連結会計年度
(平成26年2月28日)
1年内130385
1年超45183
合計175568
2014/05/23 10:05
#4 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。2014/05/23 10:05
#5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、耐用年数および残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
2014/05/23 10:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。