- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた595百万円は、「未回収商品券受入益」121百万円、「その他」473百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「閉鎖店舗賃借料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「閉鎖店舗賃借料」に表示していた22百万円は、「その他」として組み替えております。
2015/05/29 10:20- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた740百万円は、「未回収商品券受入益」121百万円、「その他」619百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「閉鎖店舗賃借料」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「閉鎖店舗賃借料」に表示していた22百万円は、「その他」として組み替えております。
2015/05/29 10:20- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
3 賃貸等不動産に関する損益
(1) 当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は、前連結会計年度725百万円、当連結会計年度726百万円(主な賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
(2) 当該賃貸等不動産に係る減損損失は、前連結会計年度193百万円(特別損失に計上)であります。
2015/05/29 10:20