- 8182
- 2024/11/27
- 時価
- 635億円
- PER
- 113.41倍
- 2010年以降
- 赤字-186.57倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.85-1.85倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.23%
- ROE
- 0.91%
- ROA
- 0.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 547億8900万
- 2014年3月31日 +10.29%
- 604億2600万
個別
- 2013年3月31日
- 497億3100万
- 2014年3月31日 +6.38%
- 529億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はございません。2014/06/24 14:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2014/06/24 14:00
② 未経過リース料期末残高相当額等及びリース資産減損勘定の残高 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、食品リサイクル、容器包装リサイクル、廃棄物処理および地球温暖化対策などに関する様々な環境関連法令に則って営業活動を行っております。これらの環境関連法令による規制がより強化されたり、または将来的に新たな規制が導入される可能性があり、業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2014/06/24 14:00
(9)固定資産の減損または評価損の発生するリスク
当社グループにおいて、店舗の営業損益が悪化し、短期的にその状況の回復が見られない場合、もしくは周辺環境の変化等により保有する資産の時価が著しく下落した場合には、当該資産に減損が発生し、業績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。また、投資有価証券などにおいて、当該証券等の時価が下落した場合、もしくは投資先の業績が著しく悪化することにより評価損が発生した場合、業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)について
は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び器具備品 3年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/24 14:00 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/24 14:00前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 82百万円 46百万円 ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定 127 1 その他 114 30 計 324 78 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2014/06/24 14:00
都市再開発法による立川北口西地区第一種市街地再開発事業の権利変換計画認可により、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。なお、建設仮勘定には権利変換による権利床のうち、区分困難な借地権を含めております。
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2014/06/24 14:00
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 44,540百万円 45,304百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/24 14:00
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/24 14:00
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建物除去費用 △250 △260 固定資産圧縮積立金 △200 △199 その他 ― △36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 1,303百万円 1,265百万円 固定資産―繰延税金資産 1,560 1,642 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/24 14:00
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 未払賞与等 664 609 未実現利益(有形固定資産) 517 509 退職給付に係る負債 ― 1,690
- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/24 14:00
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表及び引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、105億14百万円減少し、286億21百万円になりました。これは主に、有価証券が20億円、商品及び製品が2億21百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が123億17百万円、その他流動資産(未収入金など)が3億7百万円それぞれ減少したことによるものであります。2014/06/24 14:00
固定資産は、56億36百万円増加し、604億26百万円になりました。これは主に、有形・無形固定資産が47億48百万円、投資その他の資産が8億87百万円それぞれ増加したことによるものです。有形・無形固定資産は、土地が21億58百万円、その他(有形・無形)が15億53百万円、建物及び構築物が5億79百万円それぞれ増加しました。投資その他の資産は、繰延税金資産が9億49百万円、投資有価証券が時価評価等により3億22百万円それぞれ増加しました。
②負債の部 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/24 14:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 2,864百万円 2,952百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 38 154 時の経過による調整額 60 61 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
機械装置及び器具備品 3年~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/24 14:00