無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 30億500万
- 2021年3月31日 -14.28%
- 25億7600万
個別
- 2020年3月31日
- 27億3300万
- 2021年3月31日 -24.33%
- 20億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。生鮮食品、センター商品、㈱三浦屋商品及び調剤部門商品等については、最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし小売支援事業の子会社においては定率法を採用しており、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び器具備品 3年~20年2021/06/24 13:40 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2021/06/24 13:40
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 30 百万円 32 百万円 無形固定資産 - 71 その他 81 32 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 市街地再開発事業に伴う権利変換により、固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/06/24 13:40
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 358 358 無形固定資産 119 119 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、33億35百万円増加し、390億83百万円になりました。これは主に、手許資金運用の有価証券が57億1百万円、商品及び製品が3億86百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が25億12百万円、その他流動資産(未収入金など)が3億26百万円それぞれ減少したことによるものです。2021/06/24 13:40
固定資産は、7億40百万円減少し、599億80百万円になりました。これは主に、新設店舗やセンター等の新規設備の取得があったものの、減価償却費や減損損失の計上などにより有形固定資産が4億85百万円、無形固定資産が4億28百万円それぞれ減少したことによるものです。
(負債の部) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。生鮮食品及びセンター商品については、最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び器具備品 3年~20年2021/06/24 13:40