営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 23億2900万
- 2021年3月31日 +199.79%
- 69億8200万
個別
- 2020年3月31日
- 10億1500万
- 2021年3月31日 +419.41%
- 52億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。2021/06/24 13:40
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を図っております。2021/06/24 13:40
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。2021/06/24 13:40 - #4 役員報酬(連結)
- 短期業績連動報酬 = 短期業績連動報酬A + 短期業績連動報酬B2021/06/24 13:40
短期業績連動報酬A.前年度の連結営業利益の目標達成率に応じた額を毎月分割支給します。
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 上記、中期3ヵ年経営計画の最終年度連結目標数値(2023年3月期)2021/06/24 13:40
なお、昨今の情勢を鑑みて、中期3ヵ年経営計画の連結目標数値を当初の計画から変更しております。営業収益 2,711億円 営業利益 54億円 親会社株主に帰属する当期純利益 33億円
(3) 優先的に対処すべき事業上・財務上の課題等 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 経営成績2021/06/24 13:40
当連結会計年度における経営成績は、営業収益が2,659億17百万円(前期比4.1%増)、売上高が2,556億37百万円(同4.2%増)とそれぞれ増収となり、販売費及び一般管理費の各種見直しにより営業利益は69億82百万円(同199.7%増)、経常利益は72億90百万円(同177.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は41億24百万円(同501.7%増)となりました。
なお事業セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 従来、「売上原価」より控除していたリベートのうち、商品の仕入等に紐づかないリベートは「営業収入」に計上するように変更いたしました。2021/06/24 13:40
この変更は、リベート契約書の見直しを契機として段階利益をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書を組み替えて表示しており、「営業収益」、「売上原価」及び「営業収入」がそれぞれ11億75百万円増加、「売上総利益」は同額減少しております。なお、「営業総利益」、「営業利益」、「経常利益」、「税引前当期純利益」及び「当期純損失」に与える影響はありません。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 従来、「売上原価」より控除していたリベートのうち、商品の仕入等に紐づかないリベートは「営業収入」に計上するように変更いたしました。2021/06/24 13:40
この変更は、リベート契約書の見直しを契機として段階利益をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書を組み替えて表示しており、「営業収益」、「売上原価」及び「営業収入」がそれぞれ11億75百万円増加、「売上総利益」は同額減少しております。なお、「営業総利益」、「営業利益」、「経常利益」、「税金等調整前当期純利益」及び「親会社株主に帰属する当期純利益」に与える影響はありません。