- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2023/11/14 15:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
店舗設備・コンピューター・厨房設備等(工具、器具及び備品他)であります。
2023/11/14 15:01- #3 事業等のリスク
当社グループは、多数の個人情報を保有しており、適正管理に向けた全社的な取り組みを実施しておりますが、万一個人情報の漏洩や不正利用などの事態が生じた場合は、当社グループの社会的信用の失墜により、業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(9)固定資産の減損または評価損の発生するリスク
当社グループにおいて、店舗の営業損益が悪化し、短期的にその状況の回復が見られない場合、もしくは周辺環境の変化等により保有する資産の時価が著しく下落した場合には、当該資産に減損が発生し、業績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。また、投資有価証券などにおいて、当該証券等の時価が下落した場合、もしくは投資先の業績が著しく悪化することにより評価損が発生した場合、業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。引続き当社グループでは、商品の品質やサービス等の向上、また経費削減などにより業績の改善に努めてまいります。
2023/11/14 15:01- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2)譲渡した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 1,162百万円 |
| 固定資産 | 1,516百万円 |
| 資産合計 | 2,678百万円 |
(3)会計処理
当該株式会社の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を関係会社株式売却損として、特別損失に計上しております。
2023/11/14 15:01- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし小売支援事業の子会社においては定率法を採用しており、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2023/11/14 15:01- #6 固定資産処分損の注記(連結)
※4
固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 32 | 百万円 | 26 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 71 | | 7 | |
| その他 | 32 | | 23 | |
2023/11/14 15:01- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 387 | 百万円 | 9 | 百万円 |
| 土地 | - | | 37 | |
| その他 | - | | 4 | |
| 計 | 387 | | 51 | |
2023/11/14 15:01 - #8 地域ごとの情報(連結)
上高 (2) 有形固定資産
当社グループは在外連結子会社および在外支店がなく、又、海外売上高がないため該当事項はありません。
2023/11/14 15:01- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
市街地再開発事業に伴う権利変換により、
固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 土地 | 358 | | 358 | |
| 無形固定資産 | 119 | | 119 | |
2023/11/14 15:01- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 47,316 | 百万円 | 45,679 | 百万円 |
2023/11/14 15:01- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/11/14 15:01- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、18億95百万円増加し、409億79百万円になりました。これは主に、売掛金が10億60百万円、手許資金運用の有価証券が8億17百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が1億59百万円、商品及び製品が1億1百万円それぞれ減少したことによるものです。
固定資産は、23億28百万円減少し、576億52百万円になりました。これは主に、有形固定資産が8億76百万円、無形固定資産が5億66百万円、投資その他の資産が8億85百万円それぞれ減少したことによるものです。
繰延資産は、社債発行費として67百万円計上いたしました。
2023/11/14 15:01- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 3,498 | 百万円 | 3,627 | 百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 223 | | 157 | |
| 時の経過による調整額 | 57 | | 55 | |
2023/11/14 15:01- #14 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において把握している情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の感染の拡大や収束時期等には統一的な見解がなく、最近における感染者数の公表数値及び行政当局の方針等を鑑みると、翌事業年度(2023年3月期)は新型コロナウイルス感染症の影響も徐々に収束するという一定の仮定に基づいて会計上の見積りを行っておりますが、依然、当感染症の収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
2023/11/14 15:01- #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において把握している情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の感染の拡大や収束時期等には統一的な見解がなく、最近における感染者数の公表数値を鑑みると、翌連結会計年度(2023年3月期)は新型コロナウイルス感染症の影響も徐々に収束するという一定の仮定に基づいて会計上の見積りを行っておりますが、依然、当感染症の収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
2023/11/14 15:01- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/11/14 15:01- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。生鮮食品及びセンター商品については、最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/11/14 15:01