- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「貸倒引当金戻入額」及び「店舗閉鎖損失精算益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた124百万円は、「貸倒引当金戻入額」37百万円、「店舗閉鎖損失精算益」6百万円、「雑収入」80百万円として組替えています。
2014/05/23 16:35- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「物流センター閉鎖損失精算益」及び「店舗閉鎖損失精算益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた123百万円は、「物流センター閉鎖損失精算益」7百万円、「店舗閉鎖損失精算益」6百万円、「雑収入」108百万円として組替えています。
2014/05/23 16:35- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業利益、経常利益
以上の結果、営業利益は27億51百万円(前年同期比37.4%増)となりました。営業外収益として貸倒引当金戻入額等で6億97百万円(前年同期比101.0%増)を計上し、営業外費用として支払利息等で4億10百万円(前年同期比38.6%減)を計上した結果、経常利益は30億38百万円(前年同期比80.8%増)となりました。
④ 特別損益
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