有価証券報告書-第62期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「貸倒引当金戻入額」及び「店舗閉鎖損失精算益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた124百万円は、「貸倒引当金戻入額」37百万円、「店舗閉鎖損失精算益」6百万円、「雑収入」80百万円として組替えています。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「貸倒引当金戻入額」及び「店舗閉鎖損失精算益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた124百万円は、「貸倒引当金戻入額」37百万円、「店舗閉鎖損失精算益」6百万円、「雑収入」80百万円として組替えています。