イズミ(8273)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売周辺事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 33億1000万
- 2013年5月31日 -77.19%
- 7億5500万
- 2013年8月31日 +129.14%
- 17億3000万
- 2014年2月28日 +106.76%
- 35億7700万
- 2014年5月31日 -72.69%
- 9億7700万
- 2014年8月31日 +114.64%
- 20億9700万
- 2015年2月28日 +67.33%
- 35億900万
- 2015年5月31日 -77.86%
- 7億7700万
- 2015年8月31日 +143.24%
- 18億9000万
- 2016年2月29日 +100.85%
- 37億9600万
- 2016年5月31日 -76.29%
- 9億
- 2016年8月31日 +128.78%
- 20億5900万
- 2017年2月28日 +89.51%
- 39億200万
- 2017年5月31日 -71.53%
- 11億1100万
- 2017年8月31日 +109.99%
- 23億3300万
- 2018年2月28日 +87.14%
- 43億6600万
- 2018年5月31日 -78.54%
- 9億3700万
- 2018年8月31日 +123.8%
- 20億9700万
- 2019年2月28日 +99.48%
- 41億8300万
- 2019年5月31日 -77.98%
- 9億2100万
- 2019年8月31日 +144.3%
- 22億5000万
- 2020年2月29日 +93.38%
- 43億5100万
- 2020年5月31日 -87.59%
- 5億4000万
- 2020年8月31日 +226.85%
- 17億6500万
- 2021年2月28日 +95.92%
- 34億5800万
- 2021年5月31日 -76.72%
- 8億500万
- 2021年8月31日 +146.46%
- 19億8400万
- 2022年2月28日 +117.79%
- 43億2100万
- 2022年5月31日 -75.77%
- 10億4700万
- 2022年8月31日 +106.21%
- 21億5900万
- 2023年2月28日 +116.03%
- 46億6400万
- 2023年5月31日 -71.29%
- 13億3900万
- 2023年8月31日 +105.9%
- 27億5700万
- 2024年2月29日 +106.82%
- 57億200万
- 2024年5月31日 -78.48%
- 12億2700万
- 2024年8月31日 +103.02%
- 24億9100万
- 2025年2月28日 +121.2%
- 55億1000万
- 2025年8月31日 -47.24%
- 29億700万
- 2026年2月28日 +106.3%
- 59億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分を決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/05/26 12:58
当社グループは、提供する商品・サービスに応じて事業会社を置き、各事業会社はそれぞれ独自の包括的な戦略を立案し事業活動を展開しています。したがって、当社グループは事業会社を基礎とした商品・サービス別の事業セグメントから構成されており、商品・サービスの内容に基づき、複数の事業セグメントに集約した上で、小売事業及び小売周辺事業を報告セグメントとしています。
小売事業は、ショッピングセンター、ゼネラル・マーチャンダイジング・ストア(GMS)、スーパーマーケット等の業態による衣料品、住居関連品、食料品等の販売を主体とするものであり、小売周辺事業はクレジット取扱業務等の小売事業を補完する業務を主体とするものです。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/05/26 12:58
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社17社、関連会社2社で構成され、小売事業、小売周辺事業及びその他の事業を展開しています。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりです。なお、セグメントと同一の区分です。 - #3 事業等のリスク
- (1)情報セキュリティに関するリスク2026/05/26 12:58
当社グループは、小売事業や小売周辺事業における商品・サービスの提供のため、お客さまやお取引先さまなどの個人情報や情報資産を取り扱っています。対象情報のセキュリティ対策に万全を期すものとし、紛失、破壊、改ざんおよび漏えい等のリスク未然防止を目的として「情報セキュリティ委員会」を設置し、情報セキュリティ責任者と各部門の管理者を置き、情報セキュリティ対策の実効性を確保できる体制を運用・構築しています。
しかしながら、こうした対策にもかかわらず、多様化・高度化するコンピューターウイルスやサイバー攻撃、従業員や委託先の管理ミス等の要因により、情報の漏えい等が発生したり、情報システムに障害が発生して適切に稼働できない等の事態が発生し、お客さまや各お取引先さまからの信用低下等を招く可能性があります。加えて、被害者への損害賠償義務などの損害及び日々高度化する外部からのサイバー攻撃への防御等の情報セキュリティ対応費用の発生により当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 当社が発行している商品券を履行義務として識別し、商品券が使用された時点で収益を認識しています。なお、商品券の未使用分について、顧客が権利を行使する可能性が極めて低くなった時に収益を認識しています。2026/05/26 12:58
(小売周辺事業)
① クレジット取扱業務等に係る収益認識 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/26 12:58
(注) 1.従業員数は就業人員です。セグメントの名称 従業員数(人) 小売事業 4,245 (11,070) 小売周辺事業 755 (2,474) その他 25 (16)
2.従業員数欄の(外書)は、パートタイマー(8時間換算)の年間平均雇用人員です。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ■営業収益2026/05/26 12:58
■営業利益前期(2024年3月~2025年2月) 当期(2025年3月~2026年2月) 増減(金額) 増減(率) 小売事業 506,985百万円 551,029百万円 44,044百万円 8.7% 小売周辺事業 47,927百万円 53,922百万円 5,995百万円 12.5% その他 4,968百万円 4,951百万円 △17百万円 △0.3%
a.小売事業前期(2024年3月~2025年2月) 当期(2025年3月~2026年2月) 増減(金額) 増減(率) 小売事業 19,982百万円 20,782百万円 800百万円 4.0% 小売周辺事業 5,510百万円 5,997百万円 486百万円 8.8% その他 574百万円 703百万円 129百万円 22.5% - #7 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資額は次のとおりです。2026/05/26 12:58
(注)設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しています。セグメントの名称 設備投資額(百万円) 小売事業 20,371 小売周辺事業 1,376 その他 24