8273 イズミ

8273
2026/07/08
時価
2149億円
PER 予
12.07倍
2010年以降
6.41-24.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.64-2.99倍
(2010-2026年)
配当 予
3%
ROE 予
5.92%
ROA 予
2.92%
資料
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CSV,JSON

イズミ(8273)の営業収益 - 小売周辺事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年2月28日
317億1700万
2013年5月31日 -75.36%
78億1600万
2013年8月31日 +105.68%
160億7600万
2014年2月28日 +100.58%
322億4600万
2014年5月31日 -76.99%
74億2000万
2014年8月31日 +103.32%
150億8600万
2015年2月28日 +105.62%
310億2000万
2015年5月31日 -53.37%
144億6400万
2015年8月31日 +118.33%
315億7900万
2016年2月29日 +128.65%
722億500万
2016年5月31日 -71.05%
209億500万
2016年8月31日 +121.4%
462億8400万
2017年2月28日 +108.55%
965億2400万
2017年5月31日 -73.97%
251億2500万
2017年8月31日 +99.61%
501億5100万
2018年2月28日 +97.08%
988億3900万
2018年5月31日 -75.8%
239億2100万
2018年8月31日 +102.86%
485億2500万
2019年2月28日 +99.74%
969億2400万
2019年5月31日 -75.9%
233億5400万
2019年8月31日 +102.96%
474億
2020年2月29日 +100.31%
949億4900万
2020年5月31日 -76.23%
225億6800万
2020年8月31日 +107.2%
467億6100万
2021年2月28日 +102.7%
947億8600万
2021年5月31日 -75.08%
236億2100万
2021年8月31日 +103.86%
481億5400万
2022年2月28日 +100.23%
964億1900万
2022年5月31日 -89.76%
98億7100万
2022年8月31日 +104.66%
202億200万
2023年2月28日 +101.09%
406億2500万
2023年5月31日 -73.67%
106億9800万
2023年8月31日 +103.69%
217億9100万
2024年2月29日 +104.87%
446億4400万
2024年5月31日 -75.71%
108億4200万
2024年8月31日 +107.52%
224億9900万
2025年2月28日 +113.02%
479億2700万
2025年8月31日 -45.15%
262億8900万
2026年2月28日 +105.11%
539億2200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
小売事業は、ショッピングセンター、ゼネラル・マーチャンダイジング・ストア(GMS)、スーパーマーケット等の業態による衣料品、住居関連品、食料品等の販売を主体とするものであり、小売周辺事業はクレジット取扱業務等の小売事業を補完する業務を主体とするものです。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2026/05/26 12:58
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社17社、関連会社2社で構成され、小売事業、小売周辺事業及びその他の事業を展開しています。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりです。なお、セグメントと同一の区分です。
2026/05/26 12:58
#3 事業等のリスク
(1)情報セキュリティに関するリスク
当社グループは、小売事業や小売周辺事業における商品・サービスの提供のため、お客さまやお取引先さまなどの個人情報や情報資産を取り扱っています。対象情報のセキュリティ対策に万全を期すものとし、紛失、破壊、改ざんおよび漏えい等のリスク未然防止を目的として「情報セキュリティ委員会」を設置し、情報セキュリティ責任者と各部門の管理者を置き、情報セキュリティ対策の実効性を確保できる体制を運用・構築しています。
しかしながら、こうした対策にもかかわらず、多様化・高度化するコンピューターウイルスやサイバー攻撃、従業員や委託先の管理ミス等の要因により、情報の漏えい等が発生したり、情報システムに障害が発生して適切に稼働できない等の事態が発生し、お客さまや各お取引先さまからの信用低下等を招く可能性があります。加えて、被害者への損害賠償義務などの損害及び日々高度化する外部からのサイバー攻撃への防御等の情報セキュリティ対応費用の発生により当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/05/26 12:58
#4 会計方針に関する事項(連結)
当社が発行している商品券を履行義務として識別し、商品券が使用された時点で収益を認識しています。なお、商品券の未使用分について、顧客が権利を行使する可能性が極めて低くなった時に収益を認識しています。
(小売周辺事業)
① クレジット取扱業務等に係る収益認識
2026/05/26 12:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2026/05/26 12:58
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分を決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、提供する商品・サービスに応じて事業会社を置き、各事業会社はそれぞれ独自の包括的な戦略を立案し事業活動を展開しています。したがって、当社グループは事業会社を基礎とした商品・サービス別の事業セグメントから構成されており、商品・サービスの内容に基づき、複数の事業セグメントに集約した上で、小売事業及び小売周辺事業を報告セグメントとしています。
小売事業は、ショッピングセンター、ゼネラル・マーチャンダイジング・ストア(GMS)、スーパーマーケット等の業態による衣料品、住居関連品、食料品等の販売を主体とするものであり、小売周辺事業はクレジット取扱業務等の小売事業を補完する業務を主体とするものです。
2026/05/26 12:58
#7 従業員の状況(連結)
2026年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
小売事業4,245(11,070)
小売周辺事業755(2,474)
その他25(16)
(注) 1.従業員数は就業人員です。
2.従業員数欄の(外書)は、パートタイマー(8時間換算)の年間平均雇用人員です。
2026/05/26 12:58
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・第三次中期経営計画の数値目標(連結)
2031年2月期第三次中期経営計画
営業収益7,000億円
営業利益(営業収益営業利益率)350億円以上(5.0%以上)
また、詳細につきましては、2026年4月14日に公表しました「第三次中期経営計画策定に関するお知らせ」をご参照ください。なお、2027年2月期連結会計年度における営業収益5,871億円、営業利益290億円を経営目標としています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の優先的に対処すべき課題
2026/05/26 12:58
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当期の経営成績は以下のとおりとなりました。
金額前期比
営業収益569,312百万円8.6%増
(内 売上高)(510,942百万円)9.3%増
経営成績の主な増減要因
a.営業収益及び営業総利益
2026/05/26 12:58
#10 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資額は次のとおりです。
セグメントの名称設備投資額(百万円)
小売事業20,371
小売周辺事業1,376
その他24
(注)設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しています。
2026/05/26 12:58
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益につきましては、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しています。
2026/05/26 12:58

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