- 8273
- 2026/10/16
- 時価
- 1986億円
- PER 予
- 11.16倍
- 2010年以降
- 6.41-24.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.64-2.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.25%
- ROE 予
- 5.8%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2016年2月29日
- 507億400万
- 2017年2月28日 -46.18%
- 272億9100万
個別
- 2016年2月29日
- 320億4200万
- 2017年2月28日 -14.36%
- 274億4200万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/05/25 10:03
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しています。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 50,704 27,291 0.3 - 1年以内に返済予定の長期借入金 23,320 26,415 1.0 -
2.リース債務については、一部の連結子会社でリース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しており、当該リース債務については「平均利率」の計算に含めていません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりです。2017/05/25 10:03
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 短期借入金 7,920 百万円 6,300 百万円 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) 30,817 〃 27,599 〃 - #3 業績等の概要
- ・主な収入項目は、長期借入れによる収入38,412百万円です。2017/05/25 10:03
・主な支出項目は、短期借入金の純増減額23,413百万円、長期借入金の返済による支出26,339百万円及び配当金の支払額4,729百万円です。
以上の結果、現金及び現金同等物の残高は、前期末対比3,086百万円減少し、10,342百万円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・熊本地震に起因する災害損失引当金を1,877百万円計上しました。2017/05/25 10:03
・短期借入金及び長期借入金は、10,724百万円減少しました。
純 資 産 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は、一年以内の支払期日です。また、一部には商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(為替予約取引等)を利用してヘッジしています。ヘッジの有効性の評価については、外貨建取引の振当処理の要件を満たしているため、省略しています。2017/05/25 10:03
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引にかかる資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されています。なお、長期借入金の一部については、金利コストを管理するために個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として使用しています。ヘッジの有効性の評価については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、省略しています。
デリバティブ取引の執行・管理については、社内規程に従って行っており、また、デリバティブの利用にあたっては信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関と行っています。