無形固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 657億9300万
- 2026年2月28日 -5.53%
- 621億5600万
個別
- 2025年2月28日
- 73億1300万
- 2026年2月28日 -10.97%
- 65億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注3) セグメント資産の調整額△68,278百万円は、全社資産4,835百万円及びセグメント間消去等△73,113百万円を含んでいます。全社資産は主に、報告セグメントに帰属しない本社の土地建物です。2026/05/26 12:58
(注4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△393百万円は、セグメント間消去等を含んでいます。
(注5) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、衣料品などの卸売事業等を含んでいます。
(注2) セグメント利益の調整額△246百万円は、セグメント間の未実現利益の調整額等を含んでいます。
(注3) セグメント資産の調整額△72,402百万円は、全社資産4,743百万円及びセグメント間消去等△77,146百万円を含んでいます。全社資産は主に、報告セグメントに帰属しない本社の土地建物です。
(注4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△623百万円は、セグメント間消去等を含んでいます。
(注5) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2026/05/26 12:58 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)配分額の見直しの内容2026/05/26 12:58
この結果、前連結会計年度末におけるのれんが19,303百万円、投資その他の資産が2,119百万円、流動資産が85百万円減少し、のれんを除く無形固定資産が19,852百万円、有形固定資産が8,008百万円、固定負債が5,821百万円、流動負債が145百万円、利益剰余金が384百万円増加しています。なお、商標権の時価は、サニー事業の取得時の事業計画に含まれる売上高の将来予測を基礎としたインカムアプローチ(ロイヤリティ免除法)による評価モデルを用いて算定しています。当該評価モデルの適用に当たり、ロイヤリティレートや割引率の仮定を使用しています。修正科目 のれんの修正金額 有形固定資産 △6,966百万円 無形固定資産(商標権等) △20,220百万円 固定負債(資産除去債務) △1,453百万円
(2)のれん以外の無形固定資産の償却期間 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ 時価法2026/05/26 12:58
- #5 設備投資等の概要
- (注)設備投資額には、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しています。2026/05/26 12:58
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却しています。2026/05/26 12:58
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/05/26 12:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 有形固定資産 268,159 274,059 無形固定資産 7,313 6,511
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1. 固定資産の減損」の内容と同一です。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/05/26 12:58
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。(百万円) 有形固定資産 352,478 357,808 無形固定資産(のれん・商標権を除く) 10,813 10,038
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。ただし、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却しています。2026/05/26 12:58
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法