四半期報告書-第55期第2四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
3.株主資本の著しい変動
「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「退職給付に関する会計基準」を適用しています。この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間の期首において、利益剰余金が963百万円増加しています。
また、平成27年7月21日開催の取締役会決議により、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、当第2四半期連結累計期間に自己株式372千株を新たに取得しました。これにより自己株式が2,165百万円増加しています。
「会計方針の変更等」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「退職給付に関する会計基準」を適用しています。この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間の期首において、利益剰余金が963百万円増加しています。
また、平成27年7月21日開催の取締役会決議により、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、当第2四半期連結累計期間に自己株式372千株を新たに取得しました。これにより自己株式が2,165百万円増加しています。