- 8130
- 2026/08/27
- 時価
- 1900億円
- PER 予
- 13.98倍
- 2010年以降
- 6.15-364.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.51-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 7.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンゲツ(8130)の外部顧客への売上高 - 国内インテリアの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 527億100万
- 2014年9月30日 +3.67%
- 546億3300万
- 2015年9月30日 +0.89%
- 551億1900万
- 2016年9月30日 +1.08%
- 557億1500万
- 2017年9月30日 +3.18%
- 574億8600万
- 2018年9月30日 -1.87%
- 564億1300万
- 2019年9月30日 +9.4%
- 617億1800万
- 2020年9月30日 -15.26%
- 523億100万
- 2021年9月30日 +9.12%
- 570億6900万
- 2022年9月30日 +15.39%
- 658億5100万
- 2023年9月30日 +15.93%
- 763億4400万
- 2024年9月30日 +1.92%
- 778億1000万
- 2025年9月30日 +0.26%
- 780億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 12:42
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インテリア」、「エクステリア」、「海外」及び「スペースクリエーション」の4区分から「国内インテリア」、「国内エクステリア」及び「海外」の3区分に変更しております。
長期ビジョン[DESIGN 2030]において、目指すべき企業像として掲げている「スペースクリエーション企業」を実現するために、従来の「インテリア」と「スペースクリエーション」を統合して「国内インテリア」としました。また、前連結会計年度まで「インテリア」に含まれていた当社の海外ビジネスユニット(旧:海外事業部)を「海外」に移管し、「エクステリア」は「国内エクステリア」へ名称を変更しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/14 12:42
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 国内インテリア 国内エクステリア 海外 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 69,351 2,894 9,480 81,726
(単位:百万円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「インテリア」、「エクステリア」、「海外」及び「スペースクリエーション」の4区分から「国内インテリア」、「国内エクステリア」及び「海外」の3区分に変更しております。
長期ビジョン[DESIGN 2030]において、目指すべき企業像として掲げている「スペースクリエーション企業」を実現するために、従来の「インテリア」と「スペースクリエーション」を統合して「国内インテリア」としました。また、前連結会計年度まで「インテリア」に含まれていた当社の海外ビジネスユニット(旧:海外事業部)を「海外」に移管し、「エクステリア」は「国内エクステリア」へ名称を変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/14 12:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを以下のとおり3区分に変更し、前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。2023/11/14 12:42
(国内インテリアセグメント)
国内インテリアセグメントにおいては、北日本・関東・中部・西日本・九州の各ビジネスユニットで構成する事業部門が中心となり、商品・物流・施工・空間デザイン機能を担う各部門と連携し、地域の顧客特性やニーズ、市場環境を踏まえた事業戦略の立案・実行を進めました。ロジスティクス部門においては、拠点間輸送をはじめとする在庫配送網の整備や、よりきめ細かな配送サービスを行う専任担当「サービスクルー」の拡充を行いました。スペースプランニング部門においては、企画開発ユニットにおける各地域での空間提案活動を進めたほか、商品ユニットでは、Sanderson Design Groupと共同で開発した、壁装材・床材・ファブリックのライセンスブランド見本帳「MORRIS CHRONICLES(モリスクロニクルズ)」を7月に発刊し、事業部門と連携して新ブランドの市場浸透を図りました。さらに、当社ならではのトレンド発信の場として、トレンドセミナー「Sangetsu Design Talks」をスタートするなど、スペースクリエーション企業としての新たな取り組みに着手しました。これらの活動に加え、従来から進めている各機能の強化が奏功し、成長戦略においてシェアや市場の拡大を見込む「中型商品」と位置づけた、リアテックやガラスフィルム、フロアタイル、カーペットタイル等の売上が伸長しました。また、中期経営計画の重点課題である「人的資本の拡大・高度化・活躍支援」においても、キャリア採用の拡大や社員の教育・研修制度の整備等の専門性の強化に向けた取り組みを着実に進展させました。