純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1187億5800万
- 2016年3月31日 -8.62%
- 1085億1700万
- 2017年3月31日 +0.35%
- 1088億9200万
個別
- 2015年3月31日
- 1182億7100万
- 2016年3月31日 -6.65%
- 1104億800万
- 2017年3月31日 -0.69%
- 1096億5100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は54,825百万円であり、前連結会計年度末に比べ24,122百万円増加しております。これは主に長期借入金及び仕入債務の支払方法変更による電子記録債務の増加によるものです。2018/06/25 15:26
純資産合計は108,892百万円であり、前連結会計年度末に比べ374百万円増加しております。
これらにより当社グループの流動比率は295.3%、自己資本比率は66.5%となり、その他の要素も含め、健全な財政状態を維持しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/25 15:26
時価のあるものについては、決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないものについては、移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/06/25 15:26 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 15:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/25 15:26
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 108,517 108,892 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 55 87 (うち新株予約権(百万円)) (55) (87)