営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 48億6100万
- 2022年12月31日 +200.8%
- 146億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全てセグメント間取引消去であります。2023/02/14 13:44
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 13:44
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。2023/02/14 13:44
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上原価が38百万円増加、販売費及び一般管理費が3百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ35百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で、当社グループは、最終年度である中期経営計画[ D.C.2022 ]に基づく施策を着実に実行しました。商品開発においては、持続可能な社会の実現に貢献する低環境負荷商品や、国内外のグループ各社の連携による海外向け商品の開発を進めたほか、特に国内事業においては、内装材のみならず空間全体を提案するスペースクリエーション事業の展開を強化しました。一方、原材料価格の高騰や物流コストの上昇等を背景に、2021年9月、2022年4月に実施した商品取引価格の改定に続き、10月1日受注分より第三次取引価格改定を行い、インテリア事業における収益性の改善を進めました。2023/02/14 13:44
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高127,029百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益14,622百万円(同200.8%増)、経常利益15,006百万円(同197.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,373百万円(同243.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。