- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/16 11:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2026/06/16 11:33 - #3 事業等のリスク
・感染症の蔓延、政情不安、経済動向の不確実性、宗教・文化・商習慣の相違、戦争・内戦、テロ、投資・海外送金・輸出入規制等が発生した場合。
・固定資産の減損に係る会計基準等に従い、定期的に保有資産の将来キャッシュ・フロー等を算定し、減損損失の認識・測定を行った結果、固定資産の減損損失を計上する場合。
・製造部門を持つグループ会社の事業において、原油や鉱産物価格の高騰などにより原材料や商品仕入価格に極端な変動がある場合。
2026/06/16 11:33- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | | 4,077百万円 |
| 固定資産 | | 153百万円 |
| 資産合計 | | 4,230百万円 |
7.取得原価の配分
当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
2026/06/16 11:33- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、海外連結子会社においても定額法を採用しております。
2026/06/16 11:33- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | -百万円 | 3百万円 |
| 計 | - | 3 |
2026/06/16 11:33 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 9百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2 | 3 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 計 | 11 | 3 |
2026/06/16 11:33 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 12百万円 | 7百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 7 | 6 |
| 工具、器具及び備品 | 8 | 9 |
| ソフトウエア | - | 6 |
| その他 | 1 | 11 |
| 計 | 30 | 40 |
2026/06/16 11:33 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産 (単位:百万円)
2026/06/16 11:33- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/06/16 11:33- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにD'Perception Pte Ltd及びその連結子会社8社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | | 4,077百万円 |
| 固定資産 | | 153 |
| のれん | | 904 |
2026/06/16 11:33- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は117,011百万円となり、前連結会計年度末に比べ9,548百万円増加しました。これは主に現金及び預金が8,630百万円、商品及び製品が919百万円それぞれ増加したことによるものです。固定資産は66,848百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,560百万円増加しました。これは主に有形固定資産が1,756百万円、無形固定資産が1,061百万円それぞれ増加したことによるものです。
この結果、総資産は、183,859百万円となり、前連結会計年度末に比べ13,109百万円増加しました。
2026/06/16 11:33- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を主要な固定資産の耐用年数等と見積り、割引率は0.00%~2.14%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
2026/06/16 11:33- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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