売上高
連結
- 2022年3月20日
- 916億6000万
- 2023年3月20日 -7.82%
- 844億9300万
個別
- 2022年3月20日
- 915億4200万
- 2023年3月20日 -7.86%
- 843億5000万
有報情報
- #1 コンセッショナリー契約に基づき販売した商品に関する注記
- ※1 コンセッショナリー契約(いわゆる消化仕入)に基づき販売した商品に係わるものを次のとおり含めて表示しております。2023/10/20 13:06
(表示方法の変更)前事業年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) 当事業年度(自 2022年3月21日至 2023年3月20日) 売上高 2,496百万円 ―百万円 売上原価 2,196百万円 ―百万円
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 以下「収益認識会計基準」という)等を当連結会計年度の期首から適用したことにより、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を計上する方法に変更しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度の売上高、売上原価について新たな表示方法により組替を行っておりません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/10/20 13:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 1.代理人取引に係る収益認識2023/10/20 13:06
消化仕入に係る収益について、従来は総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における役割(本人又は代理人)を判断した結果、純額で収益を認識する方法に変更しております。この変更により、前事業年度の損益計算書において、「売上高」として計上していたものを、「営業収入」として計上しております。
2.配送代行料収入 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、小売事業及び小売周辺事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/10/20 13:06
(注)1 売上高のその他は、連結子会社が営む設備等の管理メンテナンス事業の売上等であります。当連結会計年度 売上高 生鮮食料品 55,993百万円
2 営業収入は、消化仕入に係る収益、連結子会社の運営するスポーツクラブ事業の入会金・会費収入等であります。 - #5 役員報酬(連結)
- ※連結売上高目標達成率が100%未満かつ連結売上高が前期比増収の場合を指す。2023/10/20 13:06
(別表4)連結営業利益目標達成係数 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績の状況2023/10/20 13:06
当連結会計年度における経営成績は、前期の巣ごもり需要の反動や物価高騰による節約志向のなか、売上高に営業収入を加えた営業収益は866億57百万円(前連結会計年度963億82百万円)となりました。利益面においては、商品ロス増加や値入低下により粗利益高が十分確保できなかったこと、またエネルギー価格上昇により著しく電気代が高騰したことから、営業利益は32百万円(前連結会計年度10億72百万円)、経常利益は1億73百万円(前連結会計年度12億20百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は6億56百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益7億21百万円)となりました。当連結会計年度の期首より収益認識基準等を適用しておりますが、その影響額として、営業収益は64億83百万円減少し、営業利益、経常利益は0百万円減少し、税金等調整前当期純損失は0百万円増加しております。
なお、セグメント別の実績については、当社グループは「小売事業及び小売周辺事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/10/20 13:06