四半期報告書-第64期第3四半期(令和2年9月21日-令和2年12月20日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)
前連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症の収束時期等について、感染の影響が2020年12月頃まで継続すると仮定しておりました。
しかしながら、昨今新型コロナウイルス感染症は再拡大しております。スーパーマーケット事業においては内食需要の継続により食料品を中心とした販売が見込まれる一方、連結子会社のプレミアムサポート株式会社が運営するスポーツクラブ事業においては一定の回復が見られておりますが、事業環境は引き続き不透明な状況が続いております。
このような状況を踏まえ、新型コロナウイルスの感染拡大の影響が2022年3月期に及ぶものと仮定を変更し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。その結果、(四半期連結損益計算書関係)に記載の通り、当社の連結子会社であるプレミアムサポート株式会社の運営するスポーツクラブの一部店舗の設備等を201百万円減損しております。
(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)
前連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症の収束時期等について、感染の影響が2020年12月頃まで継続すると仮定しておりました。
しかしながら、昨今新型コロナウイルス感染症は再拡大しております。スーパーマーケット事業においては内食需要の継続により食料品を中心とした販売が見込まれる一方、連結子会社のプレミアムサポート株式会社が運営するスポーツクラブ事業においては一定の回復が見られておりますが、事業環境は引き続き不透明な状況が続いております。
このような状況を踏まえ、新型コロナウイルスの感染拡大の影響が2022年3月期に及ぶものと仮定を変更し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。その結果、(四半期連結損益計算書関係)に記載の通り、当社の連結子会社であるプレミアムサポート株式会社の運営するスポーツクラブの一部店舗の設備等を201百万円減損しております。