有価証券報告書-第66期(2022/03/21-2023/03/20)
※1 コンセッショナリー契約(いわゆる消化仕入)に基づき販売した商品に係わるものを次のとおり含めて表示しております。
(表示方法の変更)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 以下「収益認識会計基準」という)等を当連結会計年度の期首から適用したことにより、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を計上する方法に変更しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度の売上高、売上原価について新たな表示方法により組替を行っておりません。
| 前事業年度 (自 2021年3月21日 至 2022年3月20日) | 当事業年度 (自 2022年3月21日 至 2023年3月20日) | |
| 売上高 | 2,496百万円 | ―百万円 |
| 売上原価 | 2,196百万円 | ―百万円 |
| 売上総利益 | 299百万円 | ―百万円 |
(表示方法の変更)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 以下「収益認識会計基準」という)等を当連結会計年度の期首から適用したことにより、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を計上する方法に変更しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度の売上高、売上原価について新たな表示方法により組替を行っておりません。