四半期報告書-第65期第3四半期(令和3年9月21日-令和3年12月20日)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月21日 至 2020年12月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としたグルーピングを行っております。
賃貸物件、遊休資産についても個々の資産単位を1グループとしております。
連結子会社のプレミアムサポート株式会社が運営するスポーツクラブの一部において、新型コロナウイルス感染者数の再拡大に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、固定資産帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の測定は、使用価値を使用しております。将来キャッシュ・フローが見込めないため具体的な割引率の算定は行わず、使用価値は備忘価額をもって評価しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月21日 至 2020年12月20日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| (単位:百万円) | |||
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| 店舗 | 建物付属設備等 | 愛知県 1店舗 | 201 |
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としたグルーピングを行っております。
賃貸物件、遊休資産についても個々の資産単位を1グループとしております。
連結子会社のプレミアムサポート株式会社が運営するスポーツクラブの一部において、新型コロナウイルス感染者数の再拡大に伴い、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、固定資産帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の測定は、使用価値を使用しております。将来キャッシュ・フローが見込めないため具体的な割引率の算定は行わず、使用価値は備忘価額をもって評価しております。