当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 7200万
- 2014年11月30日 +129.17%
- 1億6500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは平成28年度を最終年度とする中期経営計画を策定し、売上高900億円、営業利益率2%を数値目標として、「お客様のより良い暮らしに貢献する」という新たな経営理念実現のため「地域で一番買いやすい店づくり」を目指し、そのために、鮮度、量目、品揃え、値ごろ、旬、接客、クリンネスの向上に徹底して取り組みました。2015/01/13 11:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、徹底した価格訴求を行う特売「東武とびっきり市」の開催や農産の低価格化を図るなどの販売促進施策の効果により、売上高は636億80百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は売上高増加による売上総利益の拡大やチラシ作製及び販促資材費用の削減などの経費削減効果により、7億14百万円(前年同期比51.0%増)、経常利益は9億27百万円(前年同期比37.5%増)、四半期純利益は収益性の低下した店舗につき減損損失を特別損失に計上したこと等により、1億65百万円(前年同期比128.9%増)となりました。
事業別の営業状況は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/13 11:31
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 1株当たり四半期純利益 1円07銭 2円44銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 72 165 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 72 165 普通株式の期中平均株式数(株) 67,938,346 67,934,270