東武ストア(8274)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 8億1100万
- 2010年11月30日 -63.38%
- 2億9700万
- 2011年11月30日 +95.62%
- 5億8100万
- 2012年11月30日 -60.76%
- 2億2800万
- 2013年11月30日 -68.42%
- 7200万
- 2014年11月30日 +129.17%
- 1億6500万
- 2015年11月30日 -6.67%
- 1億5400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ○チャンスロスの低減、商品ロスの低減、効率的オペレーションの浸透による利益拡大、それに伴う、企業価値向上を目指します。2018/01/11 9:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は624億57百万円、前年同期比0.5%の減少となったものの、売上総利益は小売業において粗利益率が改善したこと等により179億98百万円、前年同期比0.4%の増加となりました。一方、営業利益は広告宣伝費等の経費削減があったものの、パート・アルバイトの採用難や社会保険の適用拡大に伴い人件費が大幅に増加したことを主因に6億98百万円、前年同期比21.0%の減少、経常利益は7億54百万円、前年同期比17.4%の減少となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失が前年同期に比べ大幅に減少したこと等により4億55百万円、前年同期比111.4%の増加となりました。
事業別の営業状況は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/01/11 9:02
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) 1株当たり四半期純利益 34円01銭 71円90銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 215 455 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 215 455 普通株式の期中平均株式数(株) 6,333,796 6,333,254