- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 土地の再評価
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
(1) 株式会社東武ストア
2015/05/27 9:02- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が566百万円、退職給付に係る負債が3,777百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が312百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は、4円60銭減少しております。
2015/05/27 9:02- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…移動平均法に基づく原価法
2015/05/27 9:02- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
数理計算上の差異は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日
2015/05/27 9:02- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/05/27 9:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部は、前連結会計年度末に比べ11億96百万円増加し、131億94百万円となりました。退職給付に係る負債(前連結会計年度末は退職給付引当金)が5億43百万円、未払消費税等が4億71百万円、未払金が1億66百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ4億57百万円減少し、225億30百万円となりました。当期純利益1億79百万円による増加と、剰余金の配当3億39百万円の支出、退職給付に係る調整累計額が3億12百万円減少したこと等によるものです。
3.経営成績の分析
2015/05/27 9:02- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの 移動平均法に基づく原価法
2015/05/27 9:02- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (平成26年2月28日) | (平成27年2月28日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 22,987 | 22,530 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 22,987 | 22,530 |
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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