営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 6億8700万
- 2017年8月31日 -36.54%
- 4億3600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは小売業において、スーパーマーケットの原則である品質(鮮度)、価格、品揃え、清潔さ、サービスの充実を図ることで、常にお客様に満足して頂ける売場づくりに全社一丸となり取り組みました。2017/10/11 9:14
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高418億88百万円、前年同期比0.2%の減少、営業利益は広告宣伝費等の経費削減があったもののパート・アルバイトの採用難や社会保険の適用拡大に伴い人件費が大幅に増加したことを主因に4億36百万円、前年同期比36.6%の減少、経常利益は4億80百万円、前年同期比32.5%の減少となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失が前年同期に比べ大幅に減少したこと等により2億99百万円、前年同期比182.2%の増加となりました。
事業別の営業状況は次のとおりです。