有価証券報告書-第69期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
当社は、経営基盤の強化及び将来の事業展開への備えなどを勘案しつつ、株主の皆様に業績に応じた、かつ安定的な配当を継続することを基本的な配当政策と考えております。
毎事業年度における剰余金の配当の回数につきましては、年1回の期末配当とし、配当の決定につきましては、会社法第459条の規定に基づき、取締役会で決議することとしております。
当事業年度の期末配当につきましては、平成27年4月10日に開催した取締役会において、株主の皆様に業績に応じた、かつ安定的な配当を継続する基本的な配当方針のもと、1株当たり5円としております。
内部留保資金につきましては、店舗の新設、改装及び情報化投資等に有効活用してまいります。
また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
毎事業年度における剰余金の配当の回数につきましては、年1回の期末配当とし、配当の決定につきましては、会社法第459条の規定に基づき、取締役会で決議することとしております。
当事業年度の期末配当につきましては、平成27年4月10日に開催した取締役会において、株主の皆様に業績に応じた、かつ安定的な配当を継続する基本的な配当方針のもと、1株当たり5円としております。
内部留保資金につきましては、店舗の新設、改装及び情報化投資等に有効活用してまいります。
また、当社は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年4月10日 取締役会 | 339 | 5 |