資産
個別
- 2017年8月31日
- 2433億5300万
- 2018年2月28日 -1.42%
- 2398億8700万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2018/04/13 10:32
前第2四半期累計期間(自 平成28年9月1日至 平成29年2月28日) 当第2四半期累計期間(自 平成29年9月1日至 平成30年2月28日) マネー・マネージメント・ファンド(有価証券) 4,424百万円 4,243百万円 預け金(流動資産その他) 2,150百万円 2,143百万円 現金及び現金同等物 22,145百万円 24,939百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/04/13 10:32
当第2四半期会計期間末の資産の部は、2,398億8千7百万円となり、前事業年度末に比べ34億6千6百万円減少しました。これは主に、受取手形及び売掛金が7憶7千万円、建物及び構築物(純額)が17億3千7百万円減少したことによるものです。
負債の部は、445億9千4百万円となり、前事業年度末に比べ11億1百万円増加しました。これは主に、未払法人税等が4億3千9百万円増加したことによるものです。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/04/13 10:32
当社の賃貸用不動産について、従来、不動産収入は、営業外収益、不動産賃貸原価は、営業外費用、賃貸用不動産は、投資その他の資産に計上しておりましたが、第1四半期会計期間からそれぞれ、不動産賃貸収入、販売費及び一般管理費及び有形固定資産に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、店舗へのテナント誘致によるシナジー効果や保有不動産の有効活用の重要性が増したことなどからテナントからの不動産賃貸収入を店舗ごとの収益性をより詳細に管理することとなり、その実態をより適切に表示するために行ったものであります。