営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年2月28日
- 44億6200万
- 2018年2月28日 +9.48%
- 48億8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社は、地域にあったテナントの出店も含めた店舗改装や、購買実態に基づくマーケティング分析を行うためTポイントの導入などを行い、新規顧客層の拡大と、来店客数の増加に取り組みました。2018/04/13 10:32
これらの結果、営業収益は714億5千5百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業利益は48億8千5百万円(前年同四半期比9.5%増)、経常利益は51億5千8百万円(前年同四半期比0.4%減)、四半期純利益は34億9千7百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。
なお、第1四半期会計期間より報告セグメントは、住関連用品の小売業を中心とする単一セグメントとなったため、セグメント別の記載を省略しております。