- 8135
- 2026/09/16
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 10.12倍
- 2010年以降
- 赤字-641.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.2-0.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 5.42%
- ROA 予
- 2.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理している。前連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりである。2014/06/30 9:11
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 107,621千円 -千円 支払手形 21,757 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③流動負債2014/06/30 9:11
流動負債の残高は、10,870百万円と前期比11百万円減少した。この主な要因は、支払手形及び買掛金が356百万円増加したが、短期借入金が573百万円減少したこと等によるものである。
④固定負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されている。2014/06/30 9:11
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。また、その一部には、商品の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されている。借入金は、主に運転資金や設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で3年後である。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引である。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (4)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。