- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/09/07 15:50- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2021/09/07 15:50- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/09/07 15:50 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/07 15:50 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
※ 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2021/09/07 15:50- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/09/07 15:50 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/09/07 15:50- #8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/09/07 15:50- #9 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2021/09/07 15:50- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年3月31日) | | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金 | 147,965千円 | | 116,911千円 |
| 繰延税金負債合計 | △420,433 | | △600,868 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △294,597 | | △449,770 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/09/07 15:50- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金(注) | 374,043千円 | | 366,594千円 |
| 繰延税金負債合計 | △424,566 | | △603,074 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △266,122 | | △426,778 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰延期限別の金額
2021/09/07 15:50- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態
流動資産の残高は、17,721百万円と前期比1,111百万円増加しました。この主な要因は、商品及び製品が668百万円減少したものの、現金及び預金が1,661百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産の残高は、5,277百万円と前期比606百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券が595百万円増加したこと等によるものであります。
2021/09/07 15:50- #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2021/09/07 15:50- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
2021/09/07 15:50- #15 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響は、翌事業年度以降も一定期間にわたり継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
2021/09/07 15:50- #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
該当事項はありません。
2021/09/07 15:50- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2021/09/07 15:50- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
商品 3,163,483千円
たな卸資産の評価基準は原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
通常の販売目的で保有するたな卸資産の簿価切下げにあたり、収益性の低下の有無に係る判断について正味売却価額の算定に用いられる、過去の販売実績や流行、市場環境の変化等を織り込んだ需要予測には高い不確実性が存在しております。
2021/09/07 15:50- #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
商品及び製品 3,189,145千円
たな卸資産の評価基準は原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
通常の販売目的で保有するたな卸資産の簿価切下げにあたり、収益性の低下の有無に係る判断について正味売却価額の算定に用いられる、過去の販売実績や流行、市場環境の変化等を織り込んだ需要予測には高い不確実性が存在しております。
2021/09/07 15:50- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2021/09/07 15:50- #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
| 1株当たり純資産額 | 483.09 | 円 | | 1株当たり当期純利益 | 10.73 | 円 |
| | 1株当たり純資産額 | 506.69 | 円 | | 1株当たり当期純利益 | 5.60 | 円 | | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 |
|
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 |
(注) 1株当たり当期純利益金額算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/09/07 15:50