- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/30 9:18- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2023/06/30 9:18- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/06/30 9:18 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 9:18 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2023/06/30 9:18- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/30 9:18 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/30 9:18- #8 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2023/06/30 9:18- #9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主として継続的に損益を把握している事業部門をグルーピングの単位としております。ただし、閉 鎖予定資産、処分予定資産、事業の用に供しない賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産グルーピングの単位と しております。
前連結会計年度において、事業部門グループについて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上いたしました。
2023/06/30 9:18- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年3月31日) | | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 貸倒引当金 | 232百万円 | | 212百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △854 | | △1,260 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △655 | | △1,033 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/06/30 9:18- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金(注) | 247百万円 | | 226百万円 |
| 繰延税金負債合計 | △856 | | △1,260 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △604 | | △994 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2023/06/30 9:18- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態
流動資産の残高は、21,706百万円と前期比2,277百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金が1,060百万円、商品及び製品が663百万円、売掛金が651百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産の残高は、7,156百万円と前期比1,275百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券が1,344百万円増加したこと等によるものであります。
2023/06/30 9:18- #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2023/06/30 9:18- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
2023/06/30 9:18- #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
該当事項はありません。
2023/06/30 9:18- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2023/06/30 9:18- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準は原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
通常の販売目的で保有する棚卸資産の簿価切下げにあたり、収益性の低下の有無に係る判断について正味売却価額の算定に用いられる、過去の販売実績や流行、市場環境の変化等を織り込んだ需要予測には高い不確実性が存在しております。
2023/06/30 9:18- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2023/06/30 9:18- #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
2023/06/30 9:18- #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
| 1株当たり純資産額 | 571.65 | 円 | | 1株当たり当期純利益 | 36.94 | 円 |
| | 1株当たり純資産額 | 660.79 | 円 | | 1株当たり当期純利益 | 46.28 | 円 | | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 |
|
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 |
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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