繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 6億5500万
- 2023年3月31日 +57.71%
- 10億3300万
個別
- 2022年3月31日
- 6億5500万
- 2023年3月31日 +57.71%
- 10億3300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 9:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 199 227 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △853 △1,260 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/30 9:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 251 265 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △853 △1,260 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の残高は、13,406百万円と前期比1,605百万円増加しました。この主な要因は、電子記録債務が1,861百万円増加したこと等によるものであります。2023/06/30 9:18
固定負債の残高は、2,521百万円と前期比202百万円増加しました。この主な要因は、長期借入金が150百万円減少したものの、繰延税金負債が377百万円増加したこと等によるものであります。
純資産の残高は、12,934百万円と前期比1,744百万円増加しました。この主な要因は、利益剰余金が808百万円及びその他有価証券評価差額金が928百万円増加したこと等によるものであります。