当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 71億5100万
- 2014年2月28日 -18.24%
- 58億4700万
個別
- 2013年2月28日
- 56億6300万
- 2014年2月28日 +10.03%
- 62億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/23 10:45
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 56.25 27.47 30.06 34.31 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社㈱マックハウス及びチヨダ物産㈱は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。2014/05/23 10:45
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/05/23 10:45
3.連結決算日後に法人税等の税率の変更があった場合のその内容及び影響前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 評価性引当額 △7.00 △0.12 連結子会社当期純損失 - 0.56 税効果未認識未実現利益 0.43 0.47
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以降に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課せられないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は一時差異等に係る解消時期に応じて以下のとおりとなります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、営業利益は10,531百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益11,027百万円(同15.9%減)となりました。2014/05/23 10:45
(当期純利益)
主に固定資産売却益及び店舗閉鎖損失引当金戻入額等の減少により特別利益が60百万円(前年同期比87.7%減)となった結果、当期純利益は5,847百万円(同18.2%減)となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/23 10:45
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,590.14円 1,706.11円 1株当たり当期純利益金額 142.67円 157.82円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 142.42円 157.46円
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/23 10:45
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 1,831.05円 1,936.82円 1株当たり当期純利益金額 180.16円 148.08円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 179.82円 147.74円