- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/01/13 10:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/13 10:03
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が108百万円増加し、利益剰余金が84百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はいずれも軽微であります。
2016/01/13 10:03- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「靴事業」及び「衣料品事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上している資産グループ及び共用資産並びに市場価格が著しく下落している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、「靴事業」242百万円、「衣料品事業」141百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
2016/01/13 10:03- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
出退店につきましては、当社では37店舗の出店と34店舗の閉店をし、㈱アイウォークは3店舗の出店と5店舗の閉店を実施いたしました。これらにより当第3四半期連結会計期間末の店舗数は1,135店舗(前連結会計年度末比1店舗増)となりました。
以上の結果、靴事業の売上高は82,919百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は7,180百万円(同17.2%増)となりました。
<衣料品事業>衣料品事業におきましては、実需品であるインナーレッグウェアやレイン関連商品の販売を強化し、新たな協力工場の開拓によって驚きの価格と品質を実現したストレッチジーンズやストレッチカラーパンツを発売するなどし、客数の増加を図りました。あわせて、テーラードジャケットの取扱いを開始し、ジーンズにジャケットスタイルなどのコーディネート提案を強化することで、客単価も上昇いたしました。
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