- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 39,441 | 74,014 | 109,537 | 144,504 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,890 | 5,427 | 7,641 | 9,099 |
2016/05/27 11:41- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは商品・サービス等を基礎としたセグメントから構成されており、「靴事業」及び「衣料品事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/05/27 11:41- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/05/27 11:41 - #4 業績等の概要
出退店につきましては、当社では41店舗の出店と55店舗の閉店をし、㈱アイウォークは3店舗の出店と8店舗の閉店を実施いたしました。これらにより当連結会計年度末の店舗数は1,115店舗(前連結会計年度末比19店舗減)となりました。
以上の結果、靴事業の売上高は108,534百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は8,561百万円(同13.1%増)となりました。
<衣料品事業>衣料品事業におきましては、来店頻度の向上と顧客層の拡大を重点課題とし、実需品であるインナーレッグウェアやレイン関連商品の充実、新たな協力工場の開拓によって驚きの価格と品質を実現したストレッチジーンズやストレッチカラーパンツの発売、主力ブランド「Navy」の新たなサブブランド「Navy プレミアム」のビジネスカジュアルスタイルジャケットの取り扱い開始など、様々な商品施策を推進いたしました。
2016/05/27 11:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当社単体の純資産は、68,066百万円(前年同期比0.5%減)となり、自己資本比率は67.5%(同0.9ポイント増)となっております。(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、144,504百万円(前年同期比1.0%増)となりました。
2016/05/27 11:41- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
(ポイント制度に関する会計処理)
連結子会社㈱マックハウスにおいて、販売促進を目的として会員顧客に付与したポイントについては、従来、利用時に売上値引として売上高より控除する処理をしておりましたが、ポイントの電子化から一定期間が経過し、付与、使用、失効の情報が蓄積されたことにより、ポイントに対する所要額の合理的な見積りが当連結会計年度末より可能になりました。
これに伴い、当連結会計年度末の未使用残高に対して、将来の使用見込みに基づく所要額をポイント引当金として計上しております。
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