- 8185
- 2026/10/09
- 時価
- 339億円
- PER 予
- 3359倍
- 2010年以降
- 赤字-189.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.45-2.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.46%
- ROE 予
- 0.02%
- ROA 予
- 0.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/13 14:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2016/10/13 14:11
(有形固定資産の償却方法の変更)
有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び定期借地権付建物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/10/13 14:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び定期借地権付建物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「靴事業」で37百万円、「衣料品事業」で16百万円増加しております。2016/10/13 14:11 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、86,535百万円(前連結会計年度末比230百万円増)となっております。これは、主として現金及び預金が43,708百万円(前連結会計年度末比1,676百万円増)、受取手形及び売掛金が2,713百万円(同545百万円増)、商品が36,834百万円(同3,075百万円減)、その他に含まれる自己株式買付預託金が1,010百万円(同1,010百万円増)となったことによるものであります。2016/10/13 14:11
固定資産は、40,211百万円(前連結会計年度末比3,340百万円減)となっております。これは主として敷金及び保証金が14,693百万円(前連結会計年度末比495百万円減)、繰延税金資産が2,781百万円(同247百万円減)、その他に含まれる長期預金が850百万円(同2,750百万円減)となったことによるものであります。
(負債の状況)