有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいて、これまでの設備投資の実績及び今後の投資計画に基づき保有する固定資産について再度検証した結果、主として出店及び改装等に係る店舗設備であるため、長期的に安定した稼働が見込まれる資産であり、店舗運営コストと売上の対応の観点から設備投資のコストを毎期平均的に負担させる定額法を採用することが経済的実態を合理的に反映させるものと判断しております。2016/10/13 14:11
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が54百万円減少し、営業利益が54百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ52百万円増加しております。